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第8話「しあわせへの回り道」感想 

なんという80年代コメディ(笑)
 
 
無自覚なマイペース。
天使の笑顔。
無償の優しさ。
三浦あずさ。
 
乙女ちっくな王子様。
抜群の運動神経。
猪突猛進になれる真っ直ぐさ。
菊地真。
 
目覚めかけの大器。
気まぐれな仔猫。
瞬間を嗅ぎとる感性。
星井美希。
 
 
人違いとあずささんの特性から広がるドタバタ。
 
あずささんと美希の魅力が詰まってたなぁ…。
(真はちょっとだけ、ね)
 
 
人違いの相手の、変わり身の早さも素晴らしかった(笑)
石油王って名前(笑)
 
新曲も2曲来ましたねー。
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第7話「大好きなもの、大切なもの」感想 

長介(字、これでいいのかな?)は確実に伊織に惚れるだろ、これ(笑)
 
 
水瀬グループ会長宅を扱う番組に、
伊織が自分の判断で勝手に紛れたのには驚いた。
竜宮小町で売れるんだ、という覚悟の表れか。
これまでであれば、水瀬の名前が先行することは、
Pや律っちゃんが打診しても断っただろうに…。
一見、プライドを捨てたかのように見えるこの行動は、
しかし真逆で、
絶対に売れて、「胸張って前を向く」ためのもの。
言わば、大事の前の小事。
 
伊織に関しては、やよい宅での振る舞いにも関心した。
響はともかくとして、
伊織までもがやよいの弟、妹たちの相手をきちんとするとは…。
 
Pへのツンはまだ捨て切れないものの(笑)
人間的な成長が見えるよなぁ。
 
Pへ連絡をとるという決断も良かった。
 
 
やよい。
「姉」だった。
弟・妹が大好きで大切な姉だった。
謝りなさい、と(長介からすれば不条理に)言えるのも、
長介が出てきてからは責める言葉の一つも出ないのも、
不在がちの両親に変わって長姉として家を回しているからだ。
 
 
 
いやぁ…。
泣いたわ(T_T)

第6話「先に進むという選択」感想 

加速する、竜宮小町。
焦りと空回りのP。
Pを支えるアイドルたち。
 
「2」のパラレルのような設定なので、
竜宮小町の名前が出た時に来るとは思ったけど、
やはりあずささんのショート、来ましたね。
高校生は言い過ぎ?(笑)
 
ヨシザワさん、「ホンモノの記者だったのか」噴いた(笑)
まぁ「お茶飲み友達」だわな(笑)
 
人気番組でデビューするためのプロジェクトだった竜宮小町。
OAされる「SMOKY THRILL」。
ポイントは、放送をみんなで観ている時の、
竜宮小町とそれ以外の反応だよな。
同じ場所に居ながらも空気がまったく違うことに、
真なんかは気付いてたけど。
これは非常に良かったと思う。
 
竜宮小町の勢いに焦り、空回りのP。
これを支えようというアイドルたちと、
素直に頭を下げられるP。
いい関係。
 
そして「お目覚め」の美希。
(ダブルブッキングの件、美希と話してる時の電話だったね)
 
 
ここから。
ただの仲良し集団じゃなくなる。
面白味が増してくるんじゃないかな。
 
 
 
小鳥さん、ジョジョ、アンチエイジング(笑)
 
EDの1枚絵は、そのままタペストリーとして発売すればいいよ。
社長の顔の隠し方(笑)

第5話「みんなとすごす夏休み」感想 

いわゆるひとつの「水着回」。
 
765プロならクーラー壊れかねんな(苦笑
慰安旅行と言うが、君ら慰安されるほど仕事しt……(←
 
「仕事がない者」=全員(苦笑
そらこれだけの人混みの中でも騒がれないわ(涙
 
クッキー焼いてくる春香。
おばあちゃんと馴染むやよい。
看板に手を振る貴音。
視線を一段下げて「くっ」の千早。
嬉々として穴を掘る雪歩。
ナンパを上手いことあしらう美希。
メガネレス律子。
遠泳競争の真・響。
ほろよいあずささん。
留守番小鳥さん(号泣
伊織の怖い話はネタにされまくる予感しかしない(笑)
亜美と真美は、まぁ、いつも通り(←
 
 
これからに思いを馳せる消灯後の話、良いねぇ。
伊織も、ナンダカンダPを気に入ってるのが可愛い。
 
 
「2」準拠みたいなのであるかも、とは思ってたけど、
次回、竜宮小町始動か!
 
本格的に話が動き出すということだね。
 
…てことは、ここまでの5回は序章。
765プロを「掴んで」もらうための、贅沢な5回だったんだろうな。

今日の雑記(11/08/01) 

>嵐ファンとの交流@東京
いい話だなー。
和んだ。
http://togetter.com/li/153878
http://togetter.com/li/153891
 
>ガミP超人気@福岡
トレンドに「ガミP」が出てきたのにはホント噴いた(笑)
http://togetter.com/li/162441
 
>8/10の池袋
10日夜に予定が入って、
イベに(ハイタッチのために朝イチから)行くと死んでしまうので
断念することにした…。
 
>リスアニ Vol.5.1
ようやく読み終えた。
ロッキンオン・ジャパンの2万字インタビューみたいなのを
勝手に想像していたので、
声優さんのインタビューについてはかなりの物足りなさを覚えたのだけど、
全体的に有意義な一冊に仕上がってたね。
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