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第13話「そして、彼女たちはきらめくステージへ」感想 

トラブル、まとまる、きらめく、乗り切る。
 
 
TOKYO DOME CITY HALLか(笑)
ロビーの様子までまるっきりアイマスLIVEで笑った(笑)
 
竜宮小町のスケジュール、どうにかならなかったのかよ。
LIVE当日に、新幹線移動するような場所で別の仕事って…。
 
落ち着かないメンバーととりなそうとする春香、千早は
先週のリフレイン。
Pが授けるべき言葉を、春香が言っている。
春香の存在は本当にセンターだよな。
 
先週と異なるのは、美希が見せた覚悟。
ダレた客が、美希の2曲連続に思わずパンフめくるのなんて
本当にいい描写だよなー。
(本命登場までやたら長いのはわかるけど、
 そこは事務所主催ライブだし何とかダレないでくれ…とは思うけどね(苦笑))
 
再度まとまとまってからの、練習していた全員曲ってのは上手いね。
作画もチカラ入ってた。
後は、よやいと千早がすれ違うところをピックアップしてあれば
完璧だったように思う。
 
 
最後、竜宮小町が駆けつけた楽屋でメンバーが寝てたのには、
SLAMDUNKを思い出した(笑)
 
 
3週かけて臨んだライブ。
前半最後の盛り上げに相応しいものになったと思います。
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第12話「一方通行の終着点」感想 

捨て切れないもの。
やりたいこと。
星井美希の根底。
 
連日、練習をすっぽかした美希の行動については、
あの性格が彼女らしさであると認めた上で、
それでもやっぱりプロとして咎められる行動だと思う。
小鳥さんの「一人の女の子」「かわいそう」という意見に、
俺は賛同出来ないな。
そもそも、勘違いを起こした原因が、彼女自身の行動にあるわけだし。
(仕事の電話をしている最中のPに、
 彼女の感性(解釈)で質問を投げかけている)
Pじゃなくったってアレがそういう意味だとは思わないし、
きちんと向き合って話していればそういう意味だと考えることが出来ても、
仕事の電話中だよ?
 
渋谷?ぶらり散歩の中で美希を知るP。
アクセを当てるところなんかはよく見てるよね。
これを見ると、やはり電話中でなけりゃ…って話になる(笑)
 
 
現実的には、美希が来ないことあるいは戻る気になっても受け入れないとしての
次善策を用意すべきだと思うんだけど、
戻ると信じて待つのであれば、
春香や、今週の千早の姿勢が正解だよね。
「団結」は馴れ合いからではなく、切磋琢磨から形成されるもの。
 
 
美希のお願いは、殆ど告白な件(苦笑

第11話「期待、不安、そして予兆」感想 

好機、和、覚悟、発覚。
 
事務所開催のライブが決定し、
意気込む、竜宮小町以外のアイドルたち。
 
ダンスで、全体の足を引っ張ってしまうやよいと雪歩。
落ち込む2人を支える仲間たち。
 
自分たちの覚悟と、既に前線へと躍り出ている竜宮小町のそれとを比べ、
気持ちを新たにする竜宮小町以外のアイドルたち。
 
和の中で発覚した、美希の勘違い。
 
 
 
2クール目を前に新曲という設定は上手いなぁ。
これ、このままOPに繋がるんだよね、たぶん。
 
わかりやすく前面に出てくることはないんだけど、
春香の存在ってのはやはりセンターのそれなんだよな。
ヨシザワ記者が指摘したポジティブさは勿論、
ネガティブなやり取りの緩衝材となっているのは見逃せない。
 
居残り練習を見て、千早が付き合ったのも、
「ただ努力している子」なだけじゃない何かを感じてのもの…だと
嬉しいな。
 
千早宅に一泊することになった春香は、
そこでも「らしさ」を発揮してたな。
最終的な、千早の心情の吐露については
Pの前で独白みたいなカタチになると思うんだけど、
その入口までのナビゲートは、
(無意識に)さりげなく入っていける、春香の役目になると思ってる。
 
 
春香が「アイドルになろう」と思った理由のところで、
BGMが「GO MAY WAY!!」なのはファインプレイ。
 
 
美希の勘違い発覚は、前半の大きな山にドラマ性を与えますね。

第10話「みんなで、少しでも前へ」感想 

896の3人来たーっ!
JupiterもきちんとJupiterとして来たーっ!!
 
 
芸能事務所対抗大運動会を通して、
765プロの結束と、空気読まなさと(笑)、一途に頑張る姿勢を。
 
 
王道でベタなネタを真正面からやって、
少し古い感じはするけども(笑)きちんと仕上げてきてますなぁ。
二人三脚の前振りから最後のリレー。
清々しいまでのわざとらしさ(笑)
だがそれがいい(キリッ
 
 
真面目な話、ここまでのシリーズでは伊織が凄く利いてるな。
 
 
 
「雪歩は黙ってて」噴いたw
 
スター綿野www
 
新幹少女って、そうか、これ、エヴァの委員長姉妹から来てるのな。
監督、GAINAXだもんね。
ノゾミが誠に一目惚れいいぞ!(←
 
美希は、頑張れば竜宮小町に入れると思ってるのか。
765プロの仲間として互いに切磋琢磨することと、
個人として自立することとの違いを、
どういうタイミングで、どういうカタチで、美希に理解させるか。
これは、千早の歌へのこだわりと共に、
シリーズの中で解決していく話になりそうだ。
 
ヒカリの、やよいに対する言葉に、
全員でカチンと来れるのが765プロ!
電話切ったあとで気弱な面を覗かせるも(笑)
Pのやりたいようにさせる高木社長の事務所だからこそ、だよなー。
 
春香。
やよいが落ち込んで戻ってきた時にPと顔を合わせたり、
借り物二人三脚前にもめる真と伊織の間に入ったり。
地味にチームのキャプテン的な描写アリ。
いいねぇ。
 
 
Jupiterが出てきた辺りから若干作画が落ちたのは残念。
(贅沢なレベルだとは思ってるけど)

第9話「ふたりだから出来ること」感想 

本格サスペンス・コメディ(何だそれ
 
 
深夜の短編ドラマとはいえ、
メンバー全員がキャスティングされたドラマだなんて、
竜宮小町、出足好調じゃないですか。
 
亜美真美のシンクロは、まぁ双子ならではということになるんだろうけど。
ゲームと仕事とを選べなかったり、
2人一緒じゃなくて寂しかったりというのは、
年代的にありそうな話だよね。
 
ベタだったりいろいろ混ざってたりの探偵(刑事)パート(笑)
 
真の作詞ってのは後々何かありそうだな。
あずささんのダイエットもオチに利用されてたし。
 
 
2人を想って竜宮小町のミーティングを1回飛ばさせたP、やるなぁ。
 
 
 
自分のものでないのならば他の誰かのもの。
冷蔵庫に入っているからといって、勝手に食べないよーに(笑)
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