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第22話「聖夜の夜に」感想 

クリスマスに集まれた奇跡と、その中心人物。
 
ようやく、春香の中心としての人物像がきちんと描かれて、
千早からは「変わりたくないものもある」なんて言葉まで飛び出して、
みんなしてケーキ買ってきて、
社長の手品も披露されて、
和やかないい感じなんだけど…。
 
多忙でなかなか集まれないという事象が
解決されたわけでも、
それを乗り越えたわけでもない。
 
1クール目の終盤からこっちまでと比べて
穏やかな流れだったことと、
あと3話残してることが、嫌な予感をさせる…。
(我ながら嫌な見方してるなぁ)
 
春香のもやもやが解けきってないのが
気にかかるんだよねぇ。
(千早の言葉も、そういうことを言わないと…と
 春香が思わせてる、という見方も出来るし)
 
 
美希と主役を争うというミュージカルの話が、
最後の大きな山になるのかな。

第21話「まるで花が咲くように」感想 

黒井編の完結と、
実は第1話で提示されていたテーマとの向き合い。
 
 
黒井、懲りないどころか自身が直接手を下しまでしたのに、
これまで同様765プロに倍返しにされる(苦笑
一度底を見た千早は強かった。
 
そして、千早を強くさせた、春香を始めとする765プロの仲間…。
 
千早の素直な「ありがとう」は、
伊織にも少し意外だった様子。
照れるさまがよいのう。
 
(…に、しても、政財界の大物の顔を把握してる伊織w)
 
 
まさか、まさかの小鳥さんパートには驚いた。
が。
律子回があったことに加えて、
話を作品全体で整えて考えてみれば、
必然性が見えてくるな…。
 
「花」がサブタイにかかってるね。
上手い。
ED「空」が完全なる小鳥さんPVなのも非常に良い。
 
「いろいろな過去」には噴いた(笑)
あの写真で充分だな、うん。
 
 
冬馬くん、熱いねぇ。
まっすぐな気持ちのいい男じゃないの。
冬馬くんの前にサブに回った感のある二人も、
潮時に綺麗に同調する辺り、
冬馬くんへの信頼が伺えて良い振る舞いだったな。 



 
 
春香の髪は回によって乱れあるよね。

第20話「約束」感想 

如月千早の復活劇と、それを呼び起こした天海春香。
「ありがとう」と告げた千早と、それを受けた春香の表情。
 
 

三流事務所の自滅じゃねえよなぁ。
黒井発だもの。
スキャンダルの質もこれまでとは違うし。
黒井憎し。
 
千早母については、
この母が在りてあの娘在り、という感じだったな。
拒絶の姿勢がまさに親子だ(苦笑
 
二度の、千早宅玄関越しの会話は秀逸だった。
春香とインターホンの距離。
千早が膝を抱えている場所。
千早の目線。
インターホンの有無。
 
千早弟のお絵かき帳を見ての、
メンバーによる新曲の作詞。
ステージでのフォロー。
765プロ素敵!
 
千早復活に湧くさまを一枚絵で繋ぐEDも
良かったなぁ…。
 
 
 
千早の復活劇と同時に、
春香の核となる話が実は始まっていると思う。
お節介と言われてしまい落ち込む春香への、
Pの言葉は良かったなぁ。
 
次回以降、春香の、触媒たる部分が、
春香自身を中心に置いて描かれると思われる。
 
 
定例ライブはSTUDIO COASTです。
本当にありがとうございました。

第19話「雲間に隠れる月の如く」感想 

黒井、対765プロにパパラッチを投入。
迎え撃つはミステリアスガール・四条貴音。
 
 
貴音回だけあって、これまでにない可愛いところが出てたね。
Pにパジャマ姿を「似合ってるよ」と言われて
ちょっとキュンと来てるのが非常に良い!
 
コミカルな部分では
インタビューで食に対して話が膨らんだり、
食事の約束がらぅめんになっていたり、といったところ。
 
ミステリアスな面ではパパラッチの気配を察するところ。
 
最終の部分では千早へのブリッジになるわけだけど、
ほんと、貴音回として十二分っだったと思う。
(そのブリッジもまた、お面を被って自身と千早を重ねつつ
 話を千早に引き渡すという演出が素晴らしい)
 
おお、よく見たら、タイトルに「如月」が入ってる。
上手いなー。
 
 

 
響も雪歩もやよいも、
もっと自分たちの仲間を信じろ(苦笑
お前信じてたにしてもブレてただろ、響(笑)
 
謎が深まる?貴音について語るメンバーの会話の、
何とメンバーらしいことか。
 
 
スキャンダルを仕立て上げて潰そうとしてるけど、
それ、かえってメディアに取り上げられるわけですよ、
黒井社長。
潰し切れないと仇となる、というね。
黒薔薇添えてる場合じゃないぞ、と(笑) 

「アイドルマスター in ナムコ・ナンジャタウン」他に行ってきた 

アイドルマスター in ナムコ・ナンジャタウン
http://www.namja.jp/news/idolmaster/
 
行ってきたよー。
 
 
http://www.idolmaster-anime.jp/news/event_stamp.html
スタンプラリーも、とりあえずポイントだけ押さえてきた。
…買い物してスタンプをコンプリートする財力は、俺には無かったさ(涙
 
http://twitpic.com/7axzw6
まずはオートサロンアムラックス東京へ。
「菊地真 Vitz」です。
衣装展示は3着(同種のもの3人分)しかなくて
ちょいとアレな感じでした。
車の展示を行なっている広いフロアなだけに、
こじんまり感が強まってしまったね…。
 
そしてナンジャタウンへ。
 
ナンジャタウンへ行ったことがなくて、
http://www.namja.jp/news/idolmaster/menu.html
これだけ見て行った上に、
要所要所にこのページがフライヤーになったものが置かれていたので、
どの店でもすべてのメニューがオーダー出来るのかと思ってしまったよ。
 
フロアに居る他のPの様子を見て「それは違うな」と気付けて良かったわー。
 
メニューをコンプリートする財力は無いので(涙涙
悩みに悩んで
「真ののび~るキラキラアイス」をオーダー。
 
http://twitpic.com/7az22g
普通に美味しいんだけど、
名前に違わぬ「のび~るアイス」だったので、
店頭で貰うプラスチックのスプーンではサクサクとは掬えず、
若干食べづらかったよ(苦笑
 
http://twitpic.com/7az2iw
ブロマイドもゲトー。
 
 
 
ナンジャタウンでの正直な感想。
・他作品とのコラボも同時に行われていて、
 アイマス感が薄められてしまっているように感じた
・物販ゾーンでは、コラボ開始時点より品薄になっているモヨウ
 (ソース:その場で聞こえてきた他のPの会話)
 …これって、スタンプラリーを制覇したいPには優しくないよなぁ
・採算などの話はわかるけど、
 せっかくアトラクションがあるのだから、
 そちらでも何か出来ればな…と思った
・各店頭で、アイドルたちのメニュー紹介兼呼び込みの音声を流すとか
 出来なかったのだろうか

 
探しものがあったのでメイト(のブックフロア)だけ行った。
スタンプラリーをやっていることが、
アイマスに興味ない人でもぼちぼちわかるようになっていたと思う。
(たぶん、CDフロア、映像フロアに行けばもっとどかんとやってたのでは)
 
先述の通り、買い物する財力は無いので(涙涙涙
ゲマとローソンには寄らず。
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